2025年バックナンバー
雑記帳
大阪万博の総来場者数が2000万人突破
令和7年9月6日に発表された速報値によりますと、令和7年9月5日の大阪万博の来場者数は1800万人(関係者含む速報値)でした。関係者パスで入場した人を除いた一般来場者数は約1610万人となりました。
これで、開幕日から令和7年9月5日までの累計の総来場者数(関係者含む)は、約2005万2000人となりました。
開幕から146日目、会期が残り38日となったタイミングで、2000万人の大台突破です。
大阪・関西万博は、約1か月前の令和7年8月8日までに、入場券の販売枚数が約1809万枚となり運営主体の万博協会が運営費黒字化の目安とした1800万枚を超えています。
ただ、関係者パスで入場した人を除いた一般来場者数は、令和7年9月5日約1610万人です。
300万枚の未利用入場券は、少しは減っているのかもしれませんが、まだまだ残っていそうです。
これで、開幕日から令和7年9月5日までの累計の総来場者数(関係者含む)は、約2005万2000人となりました。
開幕から146日目、会期が残り38日となったタイミングで、2000万人の大台突破です。
大阪・関西万博は、約1か月前の令和7年8月8日までに、入場券の販売枚数が約1809万枚となり運営主体の万博協会が運営費黒字化の目安とした1800万枚を超えています。
ただ、関係者パスで入場した人を除いた一般来場者数は、令和7年9月5日約1610万人です。
300万枚の未利用入場券は、少しは減っているのかもしれませんが、まだまだ残っていそうです。
駆込み入場が増えてくるでしょう。
1日20万人の入場者がいると、パビリオンの入場はもちろん、身動きがも取りにくくなりますね。